なで肩 細マッチョ

なで肩でも細マッチョを目指せる!|筋トレと栄養素が最大の鍵!

 

「なで肩が目立って嫌だ!」「男なのになで肩だからカッコ良く見えない!」

 

こうした悩みを抱えている人は少なくなく、そのための対策もいくつか出てきています。コスパが良く、なで肩のコンプレックスをなくすことができる方法は、細マッチョに肉体改造をすること。筋トレは男性らしさを作りなで肩も気にならなくしてくれます。

 

細マッチョになって男らしくビシッとカッコ良く変わってきませんか?洗練された食事と筋トレを組み合わせて、最も効率のいい細マッチョに変わりましょう。

 

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細マッチョになるための筋トレまとめ

細マッチョ、特になで肩を目標とした場合、鍛えるべき筋肉は肩、胸、首がメインとなります。この3つは筋肉自体が大きいため、鍛えると基礎代謝が上がって体が絞りやすくもなっています。

 

本来ならばゴツくなってしまう筋肉の部位ですが、なで肩だと細マッチョの印象を残すことができます。

 

・肩の筋トレ

肩の筋トレは腕立てと同じ格好から90度体を回します。組体操の扇型を一人で行っている形です。これらを左右10回ずつ、3セット行うようにしていきます。

 

・胸の筋トレ

腕立てで鍛えれれるのが胸の筋肉です。腕立てで鍛えられる筋肉は腕だとおもわえれがちですが、実は大きな胸の筋肉が鍛えられています。広げる手の幅を広めにとって10回、3セットを行います。

 

・首の筋トレ

なで肩のコンプレックスは首の筋肉を鍛えることでかなり解消されます。椅子に手をかけて手のひらだけで持ち上がった状態を作ります。肩だけを上下に10回、こちらの3セットを行います。
慣れていないとあまり疲れないようですが、翌日に筋肉痛がうっすら出てくれば、うまくできている証拠になります。

 

細マッチョになるための食事まとめ

細マッチョを目指す場合、筋トレと同じくらい食事が難しいと言われています。それは必要な栄養素を押しな生きることができないからです。食事回数を増やして全ての食事でタンパク質が20g以上を取れるようにしていきます。

 

最近の食品ではほとんど全てにカロリーやタンパク質の表記がされているので確認をすることはできるでしょう。目安としては納豆1パックで20g、卵2個で20g、マグロ100gで20g、ササミ100gで20gといった具合です。

 

なで肩を意識した筋トレを毎日することと、食事回数を1日6回に振り分けてたんぱく質を摂取することで細マッチョは作られます。

 

自分専用のコンプレックス解消メニューを作れるかが鍵!

上記のように気をつけて見ているとなで肩から細マッチョになるためには、大きなハードルをいくつも乗り越えなくてはならないように見えるかもしれません。特に食事の回数と量は一目見ただけではお金も時間もかかりすぎて、とてもできないと思ってかもしれません。

 

そのような不安を解消できるのがHMBサプリなんですね。20回分の食事に当たる量をHMBという成分でせせすすることが可能です。HMBサプリを活用するならば毎日3食の食事とサプリ4粒だけで済んでしまうんです。

 

サプリによってはあなた専用の筋トレ計画まで作り直してくれるようなサポートをしているところもあります。上記の筋トレではわかりにくい、または食事のタンパク質が補いきれない、という場合にはコスパ最強のHMBを選んで見てもいいかもしれません。